セカンドライフ系の話は、やはり昔のソラマメブログに戻すことにしました。
ここではリアルライフに限って話をしたいと思います(既にそうなってるけどw)
かぶきものワッキーの「1/2」ライフ
2分の1ライフではありません! セカンドライフその他のバーチャルワールドの話題や、大好きなサッカー、映画などリアルライフの話題などをだらだらとつづります!
2012年1月16日月曜日
2011年8月27日土曜日
2011年8月24日水曜日
いまごろ「空の境界」
WOWOWで劇場版を一挙放送しておりましたので拝見。前から観ようと思ってはいたのだけど、ブルーレイをしっかり再生できる環境がなかったのと、近所にレンタルBD置いてないので後回しになってました。今回もちろんHDで全話放映されるってことで完全保存版としてTS録画。即時拝見したわけですが、
感動して涙でますた。。。。;;
アニオタのあっしですが、本来川尻系の大人っぽい絵が好みなので、本当はこの手の美男子美少女系の絵は余りすきじゃないのだけど全然問題にならないくらい中身があっし好みでありました。つかみとしては、ダークネス、サディスティック、魔界ワールド的なキーワードがならびます。「吸血鬼ハンターD」だとか「獣兵衛」あたりが好きなあっしてきにはたまらない設定ですな。
でもあんなに激しいアクションや展開があるわけじゃないですね。このアニメは、式と幹也のプラトニックラブを限りなく残酷で静謐ななかで描いているのであり、アクションものじゃないと思うので。淡々と断片的につづられるいかにもジュブナイルポエム&ノベル的な雰囲気がまたよろし。一応ハッピーエンドだしよかよか^^
まあ一番気に入ったキャラは蒼崎燈子だけども(笑)
感動して涙でますた。。。。;;
アニオタのあっしですが、本来川尻系の大人っぽい絵が好みなので、本当はこの手の美男子美少女系の絵は余りすきじゃないのだけど全然問題にならないくらい中身があっし好みでありました。つかみとしては、ダークネス、サディスティック、魔界ワールド的なキーワードがならびます。「吸血鬼ハンターD」だとか「獣兵衛」あたりが好きなあっしてきにはたまらない設定ですな。
でもあんなに激しいアクションや展開があるわけじゃないですね。このアニメは、式と幹也のプラトニックラブを限りなく残酷で静謐ななかで描いているのであり、アクションものじゃないと思うので。淡々と断片的につづられるいかにもジュブナイルポエム&ノベル的な雰囲気がまたよろし。一応ハッピーエンドだしよかよか^^
まあ一番気に入ったキャラは蒼崎燈子だけども(笑)
2011年8月6日土曜日
伝説の拳だとお?w

最近ビュアーはphonexです。2.0はいつになっても慣れないのでまた戻っちゃいました^^; 。
それとビューアーが推奨する高画質だとファンがフル回転して、この季節は暴走が懸念され・・・中画質に落としてます。SLはじめたころはしょぼいスペックのPCでもなんとかなったんだけどなあ^^;
久しぶりにサムライ島にきたのは、マコさんのブログを呼んでて「近接格闘」用の武器?がC:SIで出ていたことを知ったから。Fist of Legendとか。まあ理屈は刀と似たようなもんでしょうし、もともと蹴りはあったんで、刀を振るかわりに殴るわけですね(・∀・)
さて開封・・・と思ったんだけど、土地を持っていないのでrezする場所をさがさんと・・・とLM漁っているうちに落ちてしまいました・・・
また無駄遣いしちまったか?w
2011年7月28日木曜日
ファイト!
中島みゆきさんの曲を拓郎がカバーしたんですが、最初に聞いたときは拓郎の歌かと思いました。二人ともそれぞれの「節」が強烈なミュージシャンですが、訴えかけるような強い歌の歌い回しはよく似ているんですよね。詞ではなくて誌のような字余りの歌詞とかも。
みゆきさんと拓郎のつながりに深い興味はないけれど、みゆきさんにとって拓郎は憧れのミュージシャンだったし、歳をとってもエネルギーを永遠に失わないで欲しいと思っていることは、拓郎が唯一作詞作曲を依頼したこの曲でわかります。また、我が強くわがままな拓郎が、どんづまりで唯一頼ったビッグネームのミュージシャンが中島みゆきであることから拓郎の気持ちも伝わってきますね。
ぼくもそうですが歳をとって若い頃のパワーがなくなってくると、周囲にそう見せたくないから多かれ少なかれ「嘘」をつくはずです。昔と変わらないんだぜ、と言いたくなるし、そう見せたくなるはず。自然体で歳をとって楽しもう、肩の力を抜こう、というのは聞こえがいいけれど、それがよいことかどうかはまた別。逆にそう言う嘘を最後までつき続けてほしいと思っている相手がどこかにいて、歳なりに円熟するなよ、と思っているかもしれません。いつまでも尖ったままでいてほしいと思っているかも。
そんなこんなで色々と深い歌なんですねー。
みゆきさんと拓郎のつながりに深い興味はないけれど、みゆきさんにとって拓郎は憧れのミュージシャンだったし、歳をとってもエネルギーを永遠に失わないで欲しいと思っていることは、拓郎が唯一作詞作曲を依頼したこの曲でわかります。また、我が強くわがままな拓郎が、どんづまりで唯一頼ったビッグネームのミュージシャンが中島みゆきであることから拓郎の気持ちも伝わってきますね。
ぼくもそうですが歳をとって若い頃のパワーがなくなってくると、周囲にそう見せたくないから多かれ少なかれ「嘘」をつくはずです。昔と変わらないんだぜ、と言いたくなるし、そう見せたくなるはず。自然体で歳をとって楽しもう、肩の力を抜こう、というのは聞こえがいいけれど、それがよいことかどうかはまた別。逆にそう言う嘘を最後までつき続けてほしいと思っている相手がどこかにいて、歳なりに円熟するなよ、と思っているかもしれません。いつまでも尖ったままでいてほしいと思っているかも。
そんなこんなで色々と深い歌なんですねー。
2011年7月24日日曜日
Youtubeをテレビで観る
PS3にyoutubeのハイビジョン映像をダウンロードして、テレビで観ることができるんですねー。お気に入りに入れておいたHD画質のものをいくつか観ましたがテレビの大きな画面だと感激ものです。
セカンドライフの関係でアップされていた懐かしい映像もHD画質のものがあったので早速観てみましたが美しいのなんの。
とうの昔からできていたみたいで今頃気づいたわけですが、知らないことがたくさんあるんですねー@@
セカンドライフの関係でアップされていた懐かしい映像もHD画質のものがあったので早速観てみましたが美しいのなんの。
とうの昔からできていたみたいで今頃気づいたわけですが、知らないことがたくさんあるんですねー@@
2011年7月19日火曜日
幕末SIMで久しぶりに舞を満喫♪
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